| 【性能-1】 |
| 剥離剤→ |
高濃度高金属架橋型樹脂ワックス3回塗布、四ヶ月前のタイルに各希釈液を一定量塗布し2分間放置後、スポンジで50回こすり水洗い後乾燥させ皮膜の残存状態を判定。 |
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○
△
×-△
× |
⇒完全剥離
⇒部分的に剥離
⇒塗布後が淡く残る
⇒剥離しない |
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【性能-2】 (ノンリンス効果)
揮発スピード測定後のタイルに1回に付き0.54mlの高濃度樹脂ワックスをガーゼで塗布し、乾燥後2回目塗布していき合計3回塗布した時の皮膜の状態を測定。
○⇒皮膜の状態が通常と変わらない。
△⇒レベリング及び光沢、24時間後の耐BHM、スカッフが通常に比べて少し劣る。
×⇒皮膜の状態が通常とは違う状態。
**耐BHM、スカッフはスネルカプセル50rpm、正逆回転各5分間** |
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| 【性能-3】 |
| 気泡性→ |
10倍希釈液を30ml、試験管に15ml入れ、30回シェイクした直後の泡の高さを液面より測り気泡性とする。 |
| 消泡性→ |
気泡性測定後、各時間の泡の高さを液面より測り、消泡性とする。 |
| 浸透性→ |
20倍希釈液100g、220mlマヨネーズ瓶に取り、毛70%・アクリル30%の極太サイズの毛糸を一定の高さから落とし瓶の底の落ちる迄の時間を測定。(毛糸 3cm) |
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| 温度25℃、湿度45% |